イベント概要

イベント名WCAN 2014 Autumn
日程2014年9月20日(土) 13:45 -受付開始 12:30-
会場名古屋国際会議場 会議室 141+142、131+132、133+134
〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1
地図・アクセス方法GoogleMapで見る
TEL : 052-683-7711
定員180名
会費一般 / ¥3,000(税込) 学生 / ¥1,000(税込)
※領収証は当日お渡しいたします。
お支払い方法はログイン後に本ページ左メニューに表示されます。
懇親会山ちゃん 金山南店GoogleMapで見る
18:30 - 21:00
費用:¥3,000(税込)
定員:80名
twitterタグ#wcan
申込締め切り本編・懇親会9/18(木)17:00まで。
ただしPaypalによる本編のみ参加の場合に限り9/19(金)まで受け付けます。
お支払い期日9/18(木)17:00まで
ただし、PayPal支払いによる本編のみ参加の場合に限り9/19(金)23:59まで受け付けます。
主催有限会社アップルップル
  • 人数が多くなった際にイス席を用意する事があります。
  • 席の位置にもよりますが、電源は必ずしも用意できるわけではありません。電源をお使いになりたい場合はお早めに会場入りをお願いいたします。
  • 遅刻・途中退席については可能ですが、参加費の返金はありません。

タイムテーブル


12:30受付開始
13:45オープニング
14:001コマ目 (40分)+休憩 (20分)
15:002コマ目 (40分)+休憩 (20分)
16:003コマ目 (40分)+休憩 (20分)
17:004コマ目 (40分)
17:40エンディング
18:00(移動)
18:30懇親会(金山)

当日の流れ

秋のWCANはマルチセッション方式ということで、普段のWCANと少し違った参加方法になります。

■受付
1.最初に「4F受付」へお越しください。
受付は12時30分より開始します。会場へ到着したら、まず4Fの総合受付へ向かってください。

2.受講管理用バーコードで受付を行います。
総合受付では受講管理用バーコードで受付をしていますので、事前にWCANサイトにログインしていただき、本イベントページをプリントするか、スマートフォン等で表示したもののご提示をお願いいたします。バーコードの表示ができない方は、事前に受講番号を確認しておいてください。受講番号は今回のセミナー申し込み時に送信されているメール「【WCAN 2014 Autumn】申込通知 兼 受講票 セッション選択もお忘れなく!」をご確認ください。受講番号がわからない方は、受付の係員までお問い合わせください。

3.受講セットをお渡しします。
受付では、領収書、アンケート用紙(受講チケットを兼ねています)をまとめた受講セットをお渡しします。今回は選択式セミナーのため、個別に専用のセットをご用意しています。紛失しないようお気をつけください。

4.最初のセッション会場に向かいましょう。
受付が終わりましたら、最初のセッション会場に移動してください。参加者数と座席の数はほぼ一緒になっていますので、前から順番に詰めて着席していただきますようお願いします。

■セッション開始まで
今回は受付で配布されるアンケート用紙が受講チケットを兼ねています。着席したら、机の見やすい位置に該当セッションのアンケート用紙を置いてお待ちください。

■セッションの移動
各セッション間の休憩は20分となります。セッション終了後、アンケートは会場後方の回収箱へお入れください。次のセッションで部屋を変わられる際に、部屋の扉が開いていない場合はそのまましばらくお待ちください。

■セッション終了後
懇親会へ参加申し込みをされている方は「山ちゃん 金山南店」へ移動してください。その際、受付時の赤いひものパスケースが入場の目印になりますので、かならず首にかけて移動してください。

セッション情報・スピーカー

普通のサイト企画でも使える!失敗しない!多言語サイト制作で絶対に知っておきたいこと

多言語サイトを作るのは日本語を翻訳したら良いだけなのは間違いです!ちゃんとした多言語コンテンツをつくる基本のコツを企画、構成、原稿、翻訳の基本を伝授します。結構、普通の日本語サイトの企画や原稿制作にも役に立ちます! 学生、Web担当者、ディレクター、営業・企画の人に最適!

Katz Uenoさん

コンクリートファイブジャパン株式会社

アメリカで留学、映画制作、雑誌編集で8年滞在した後日本に帰国。日本を世界に紹介するソーシャルサイト「YokosoNews」を立ち上げ、米ABCや中東アルジャジーラで紹介され、生放送100万PV突破。その後名古屋の多言語に強い Web &印刷会社エスケイワードにディレクターとして入社し数々の多言語サイトを手がける。直感的なCMS「concrete5」日本語版の制作を2009年から行い、現在は、コンクリートファイブジャパン株式会社に所属。TOEICは一発で990点。
Web: http://concrete5.co.jp/
ブログ: http://ja.katzueno.com/

「ボクらは誰でもセカイと未来を変えられる~+1スキルのご提案~」

WEBで培った技術はもはやそれだけにとどまらず、色んな要素と絡み合い世界にインパクトを与えられるスキルになりつつあります。 VRやプロジェクションマッピング等、最近トレンドのテクノロジーをおさらいしつつ、エンタメ系だけでなく、実用的な活用方法について世界の実例を交えてご紹介。

このセッションを通して、何かはじめたくなってもらえれば幸いです。

西岡 克真さん

デザイン工房ハラペコ

デザイン工房ハラペコ代表・Flashエンジニア・デザイナー
最近はオープンスペース「フィーバー柳橋」の管理人を始めました。
デザイン工房ハラペコ:http://www.hara-peco.com/
フィーバー柳橋:http://www.facebook.com/fever.yanagibashi

「伝える内容」と「伝わる構成」が空気を変える。 Mr.バリーの「魅せる」アクセス解析レポートの作り方。

アクセス解析ツールの使い方についてはたくさんの情報がありますが、アクセス解析レポートの作り方については、なかなか具体的なものがありません。

「実際のレポートはどう書けばいいのか分からない…。」「レポートを作っても、お客様がピンとこなくて、結局活用されない…」と困っているウェブ制作者、担当者の方は多いのではないでしょうか。

でも大丈夫です。
お客様が知りたいポイント、分かりやすい構成をつかめばすぐさま「使える」レポートに変身します。
今回は担当したお客さまとのお話から、どのような項目を抽出して「本当に活用」するためのアクセス解析レポートの作り方をお教えします。

長瀬 果さん

株式会社タービン・インタラクティブ

株式会社 タービン・インタラクティブ WEBマーケティングプランナー
http://www.turbine.co.jp/

大学卒業後、精密メーカーの制御系システムエンジニアを経験後、大手自動車メーカーのマーケティングプランナーとして従事。
現在は、メーカー・教育機関・ECサイトなど多数サイトのWEBマーケティング戦略を担当。
顧客・エンドユーザー双方の視点を取り入れながら、アクセス解析を元にした戦略指標の策定やレポート作成、コンテンツ企画提案を行う。WACA上級ウェブ解析士。

Webクリエイティブに活きる抽象化思考力

『イラストと言葉はどちらが抽象的?』
ビビビッときたら、このセッションをどうぞ。

Webディレクターになって4年。Webクリエイティブの指揮者は、デザインだ、ビジネスだ、プロジェクト管理だ、コミュニケーション能力だ、コンセプトメイキングだ、情報の構造化だ、まー、なにかと大変です。
そんな多彩なWebディレクション業務に、おおいに役立っていると感じるのが抽象化思考力。
この「抽象化思考力」をキーワードに、日々のお仕事のことを交えてお話します。

ただしこの道の専門家ではありませんので、あしからず。自分の経験を元に、時には持論も交えてお届けします。
皆さんのWebクリエイティブを助ける「抽象化思考力」に興味を持っていただければ、と。

水野 桂輔さん

株式会社ルーコ

変わってるより変わってくひと。1979年生まれ。2007年より豊田市の株式会社ルーコでWeb制作に関わっています。興味があるのはデザイン思考、HCD、情報デザインなど。学んだ手法を試しつつ、日々ものづくりをしています。尊敬する人は糸井重里と曽我部恵一。好きなアイドルはジョン・レノン。
Facebook:https://www.facebook.com/keysuke.mizuno
ブログ:瞬間と永遠.com http://shunkantoeien.com/

ウェブデザインにおける動きの演出について

ウェブデザインにおける動きの演出は今後ますます求められてくると思います。しかしながら、どのように動きをつけたらいいのかなど手探りな場面も多いと思います。現在ウェブサイトで使われている動きの演出をリサーチ・分析し、参加者の方と動きの演出について情報を共有できればと思います。

山田 拓生さん

有限会社アップルップル

1979年愛知県生まれ。2003年名古屋市立大学芸術工学部卒業後、2005年情報科学芸術大学院大学(IAMAS)修了。学生時代は主にアニメーションを学ぶ。Flash担当としてアップルップルに入社後、2008年より前任のデザイナーの独立がきっかけでデザイナーに転身。趣味はカメラ。

ウェブ制作者のためのセルフブランディング

株式会社ベクトルを設立してから今まで、何を考えてどうブランディングして仕事を増やしてきたのかをお話します。独立を検討されている方は勿論、ウェブ制作会社への就職を目指す学生さんなど、幅広い方に参考になればと思います。

石川 栄和さん

株式会社ベクトル 代表取締役

株式会社ベクトル 代表取締役 / フロントエンドエンジニア
1975年生まれ 愛知県海部郡出身

27歳でウェブ業界に入り、約8年間ウェブ制作会社数社に在籍した後、2010年株式会社ベクトルを設立。
ウェブサイト制作やシステム開発をする傍ら初心者向け無料WordPressテーマ「BizVektor」を開発・配布。公開から2年半で8万以上ダウンロードされ、企業や店舗をはじめアフィリエイトのサイトなど、非常に幅広く利用されている。
WordCampをはじめとするWordPressのイベントで登壇しつつ、最近では位置情報を活用したお城めぐりGPSスタンプラリーサービスなどを展開。
著書に、「いちばんやさしいWordPressの教本
人気講師が教える本格Webサイトの作り方」「現場でかならず使われているWordPressデザインのメソッド」がある。

無料WordPressテーマ BizVektor: http://bizvektor.com
株式会社ベクトル: http://www.vektor-inc.co.jp
twitter: @kurudrive

ニュースから読み取るこれからのデザイン

デザインは問題解決のための手法であり、それはつまり今後の問題を読み取って行くことで先手が打っていけるということに他なりません。
今後、大きな社会問題(現象)となる「人口・労働力の減少」「市場の縮小」に対してWebや広告のあり方と、そこに関わるデザイナーがどう向き合い、どう仕事に関わっていくのか。 昨今の社会事情、ニュースをマーケターではなく、デザイナー視点で捉え、これからのデザインについて話しをします。

青山 敦司さん

株式会社アクアリング

大学の講義で触れたハイパーリンクに可能性を感じてWebデザイナーを目指し、2001年からアクアリングへ勤務。諸事情から2003年に退職し、同年からフリーランサーとして活動を開始。大学時代の恩師の勧めもあり、母校の名古屋商科大学にて非常勤講師を務めるという二足のわらじを履く。
2006年に意を決してフリーランサーを廃業し、東京の制作会社へ勤務。Panasonicなど大手のクライアントの案件に携わりスキルを磨く。
2010年に名古屋へ戻り、アクアリングに勤務し現在に至る。

Web制作を好きになる指導法 −生徒と学ぶ3年間−

現在高校でWeb制作の指導をしています。将来はWeb業界で活躍する生徒を育てることを目標に取り組んでいます。
3年間継続して学習していく中で、Web制作の競技会や全国大会などにも挑戦しています。
Web制作を好きになり、継続して制作していくために、どんなことをさせているのか、これまで悩み考えながら生徒と一緒に学んできたことを紹介します。

加藤 ひとみさん

名古屋市立工芸高等学校

大学卒業後、名古屋市立工芸高等学校情報科に勤務。
好きな授業はWeb制作と基本情報技術者試験などの国家試験対策の授業。
部活ではソフトテニスをやっています。好きな言葉は「向上心」

名古屋市立工芸高等学校 http://www.kogei-th.nagoya-c.ed.jp/
商店街と連携しています 大曽根本通商店街 http://www.ozone-ave.com/
私たちの活動です 情報科WEB部 http://www.ozone-ave.com/web_bu/

岐阜出身のWeb系フリーランサーが名古屋で起業する話

Web系のフリーランスやWeb制作会社でのアルバイトをしていた豊吉が、起業して請求書管理サービス「Misoca」で大きなチャレンジを始めるまでの話。これから起業を考えている人向けに、私が通ってきた体験や不安、失敗、その時々の悩みとそれをどう乗り越えてきたかを紹介します。

豊吉 隆一郎さん

スタンドファーム株式会社

代表取締役 豊吉隆一郎
1981年生まれ 岐阜県出身

2004年3月 岐阜工業高等専門学校 電気工学科卒業
2004年4月 TOYOSYSTEMとして個人事業でWeb受託開発業を開業
2011年6月 スタンドファーム株式会社を設立

個人事業時代からWeb制作・開発に従事。クライアントのニーズに応じて企画からデザイン、システム開発までを一括で請け負う。
受託開発以外にも、個人でWebサービスの開発・運営を行い、これまでにRubyやPHPを使った旅行情報サイトや鍵屋のポータルサイトなどリリース。(いずれも売却済み)
2011年6月に本格的にWebサービスを運営するため、スタンドファーム株式会社を設立。2011年11月に無料のクラウド請求書管理サービス「Misoca」(http://www.misoca.jp/ )をリリース。フリーランスを中心に15,000以上の事業者が導入するサービスとなる。(2014年7月時点)

売る為の構造設計!品揃え型のECサイトで売上をたてていく10のコト

ボタンの配置で悩んだ事はありませんか?コンテンツは何を置くべきか迷った事はありませんか?
キレイなサイトと、売れるサイトは違います。インパクトのあるサイトと問い合せの得られるサイトは違います。
クライアントの求める物を提供する為の設計方法をお話します!

加藤 太郎さん

株式会社ecco

webに携わるようになって8年、
「顧客のニーズを見抜くこと」と「商品・サービスの本質を表現する事」をモットーに、問い合わせが来るサイト、売れるサイトの制作を手がける。
時には、商品開発も行いながら、webを使った事業の推進の支援を行っている

Facebook:https://www.facebook.com/shares.taro

Webディレクターにとって大事なスキル

Web制作でのWebディレクターの仕事は幅広く、ときにはプロデューサーに近い役割を担ったり、自分でコーディングすることも少なくありません。そんなWebディレクターにとって重要なスキルとはなんでしょう? Webに縁遠い仕事からWebディレクターに転職し、Web制作ディレクションを立ち上げて独立する中で、一番重要だった「営業力」について話します。

佐藤 新一さん

Whizzo Production 代表

広告代理店の営業として11年、マーケティング施策の提案に携わった後、都内のブランディングを得意とした企画制作会社へ転職。プロデューサー・WebディレクターとしてWebサイトの企画・制作に関わる。その後、独立して名古屋にWeb制作プロダクション Whizzo Production(ウィゾ・プロダクション)を立ち上げる。東京・名古屋を中心にWebサイトや電子書籍の制作を行うかたわら、FacebookやiOS関連の解説本を執筆。国内CMSであるMovable Typeの名古屋コミュニティの運営を行い、月に1回の勉強会「Movable Typeの日」を実施している。

Webディレクターのおしごと

Webディレクターって何やってる人なの?

Webディレクターの仕事の幅は広く、クライアントとのやり取りも多いポジションとなります。
今回は対クライアントに焦点をあて、打ち合わせやプレゼンの場などでのテクニック・交渉術や実際あったトラブルを事例に回避方法などなど、実際の経験談を交えてお話いたします。

また「どうやったらWebディレクターになれるか?」のディレクターへの道もお話出来たらと思います。
現在ディレクターとして活躍されている方や、将来ディレクターを目指しているデザイナーや学生の方まで幅広い方の参考になれば嬉しいです。

片山 高之介さん

株式会社アビリティコンサルタント

28歳の頃にWebの世界に飛び込み、制作会社・フリーランスを経て、現在はアビリティコンサルタントにてWebディレクターとして多くの案件に関わる。
短い経歴の中でも濃い時間を過ごしてきて、様々な経験を積む。

キャンセル時の注意事項

参加申し込み後の内容変更は、メールで info(at)wcan.jpよりご連絡ください。WCAN側で申し込み内容の変更を行います。

キャンセルの方法

ログイン後、キャンセルフォームよりご連絡ください。なお、WCAN本編をキャンセルし、懇親会のみ出席という形をとることはできません。あらかじめご了承ください。

キャンセル時の返金について

決済後のキャンセルに伴う返金は、以下の内容に従い行います。

  • 2014年9月18日17時00分までにキャンセルフォームよりお申し出いただいた分につきましては振込手数料を差し引いて返金いたします。
  • 2014年9月18日17時以降にお申し出いただいた分につきましては返金はいたしません。
  • 参加申し込み期限は2014年9月18日17:00までとなっています。特別対応としてPaypalの場合に限り19日中まで申し込み可能ですが、キャンセルの期限は2014年9月18日17時00分までとなっていますのでご注意ください。

バナー

WCAN 2014 Autumnのバナーです。
ブログやサイトに、ご自由にお使いいただけます。下記ソースをそのままご利用ください。



<a href="http://wcan.jp/event/2014autumn/"><img src="http://wcan.jp/archives/2014autumn/banner-wcan2014autumn.png" width="200" height="200"></a>

よくある質問

お申し込みについて

WCANへ参加するにはどうしたらいいですか?

WCANの参加申し込みページよりお申し込みください。参加する際にはWCAN メンバー登録が必要になります。 申し込みは定員制で、先着順で受付となります。お早めにお申し込みいただくことをおすすめします。お申し込み後に、メンバー登録時に設定したメールアドレス宛に受講票を送付いたします。(事前に関連情報の配信や当日までの案内も行います)

受講票はいつごろ送られてきますか?

ログイン後、申し込みページからお申し込みいただくと、自動返信で登録メールアドレス宛に受講票メールが送信されます。

受講票が届きません。

受講票メールが届かない場合、お申し込みが完了していない可能性があります。 お申し込み時のフォームは入力・確認・完了の三段階となっていますので、今一度ご確認ください。 不明な場合はinfo(at)wcan.jpまでお問い合わせください。

領収書は発行いただけますか?

当日受付時、全員に無記名の領収書を発行します。 WCAN本編、懇親会は別の領収書として発行しています。

複数人の参加費を一括で支払えますか?

社員の参加費を会社でまとめてお支払いいただく場合など、申込者と支払者が異なる場合には info(at)wcan.jp まで「参加者・参加内容(本編、懇親会)」をご連絡ください。

どういう人が学生にあたるのですか?

高校、高等専門学校、大学、大学院、専門学校の生徒を対象としています。 申し込み際に学生としてお申し込みいただき、当日受付に学生証をご提示ください。

当日でも受講できますか?

当日の参加申し込みは行っておりません。事前にお申し込み・お支払いをお願いいたします。

キャンセルするには、どうしたらいいですか?

申し込みいただいた後、やむをえずイベントをキャンセルされる場合は、キャンセルフォームよりお知らせください。 入金後のキャンセルは、お申し出の時期によっては返金いたしかねる場合があります。詳しくは注意事項をご覧ください。

当日の受講について

会場では飲食できますか?

会場内の飲食は可能ですが、基本的に休憩時間に限るものとしていただき、本編セッション中はお飲物程度としていただきますようお願いします。

会場では喫煙できますか?

名古屋国際会議場の喫煙コーナーは中庭(1、2、4号館前および3号館1階ピロティ)にあります。 館内は禁煙ですので、ご協力をお願いします。

ネット接続の環境はありますか?

会場では試験的に無線LANを開放しています。ただし、接続できる人数や速度に制限があります。また、予告無く無線LANの提供を中止する場合があります。 個人での接続環境のご用意にご協力ください。

ノートパソコン用の電源はありますか?

会場内の席の位置にもよりますが、電源は必ずしも用意できるわけではありません。電源をお使いになりたい方はお早めに会場入りをお願いいたします。 また、会場には電源タップはご用意していません。電源タップをお持ちいただけると皆さんで共用できます。ご協力ください。

駐車場はありますか?

名古屋国際会議場には約600台分の駐車場があります。料金は、一般車両は1日1回700円です。 駐車台数に限りがあり、イベント開催時など混雑しますので、公共交通機関のご利用にご協力ください。

何を持っていけばよいですか?
  • 受講票メールのプリントアウト(受講者番号の控え)
  • 名刺
  • 筆記用具
  • 学生証(学生で申し込みをされた方)

上記のものをお持ちいただくことをおすすめします。たくさんの方が参加されます。休憩時間など名刺交換の時間もありますので、名刺を多めにご用意ください。 ノートパソコンについては必ずしも必要ではありません。各自のご判断でお持ちください。なお、電源は会場・設営の都合上利用できない場合もあります。ご了承ください。

セミナー途中の入退場はできますか?

遅刻・途中退席については可能ですが、参加費の返金はありません。ご了承ください。